只見線撮影紀(35)

 こんばんは
今年の秋も汽車が運行する事をお願いして只見線撮影紀を終わります。
今回は、1972年に撮影した懐かしの写真も載せました。

変換 ~ IMG_1303

変換 ~ 只見線72.12.28西方3

変換 ~ 0G1A1375

変換 ~ 只見線72.12.28西方

変換 ~ 0G1A1674

変換 ~ 0G1A1362

変換 ~ 会津若松駅72.12.31

会津若松の機関区です。
当時は、旅費の節約のため会津若松の
運転区食堂で飯を食べた後に汽車の見学をしてしました。
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No title

 Oさま 自分の当時の画角は50mmと135mmが主流でした。 よく利用した35mmf2.8は国鉄蒸機が終わってからだからS51.3以降からでした。会津線の落合だったか長野だったかで林檎の樹を入れて撮影したものがありますが、28mmを持参していた友人の画にはかなわなかったなぁ
若松の機関区食堂は行きませんでした。 ひもじくメタクッカ-でラ-メンが贅沢でしたねぇ…

No title

コッペルさん 小生はペンタックスSPの55mmと135mm。
そして、ヤシカの6×6でした。
ニコンが欲しかったけど当時は高価でしたね。 
小樽築港の機関区食堂で食べた時は、石炭を使用して食事を作るような記憶があります。
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