只見線撮影紀(33)

 こんばんは
現役蒸機より復活蒸機の撮影年数が多くなりました。
これからも新鮮な気持ちで汽車の創作活動を続けようと思います。
さて、磐西線の撮影を終えてから只見線に戻り
第一橋梁を渡って来る汽車を狙います。 (2016.5.29)

変換 ~ 0G1A1737

変換 ~ 0G1A1747

変換 ~ 0G1A1768

変換 ~ 0G1A1776

変換 ~ 0G1A1781

谷に射す光が舞台照明となり汽車はステージで演技披露です。
惚れ惚れする演技なのに観客席は一人で申し訳ない様でした。
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No title

 Oさま 復活蒸機の其れなりの撮影地で一人とは…
皆さんお立ち台なんでしょうけど.いい狙いでしたね。
線路脇での興奮は罐撮影の醍醐味ですね。

No title

コッペルさん お気持ちありがとうございました。
その後の撮影地も一人ですけど前日の煙がなくトホホです。
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山と旅と鉄道の報告です。

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