只見線撮影紀(28)

 こんばんは
今回からタイトルを只見線紀行から撮影紀に変更しました。
さて、只見線は磐西線より出発時間を一時間早くしていつもの六十里越えから入ります。
奥只見の山々は、暖冬で残雪が少なく新緑も濃くなっていました。
予定より早く着き第四橋梁のロケハンをしてから会津柳津ー坂本で汽車を待ちます。
  (2016.5.28)

変換 ~ IMG_1251

 樹のトンネルが良い感じです。

変換 ~ IMG_1259

 機関士さんは運転室から身を乗り出し前方確認。

変換 ~ IMG_1275

変換 ~ 0G1A1324

 SL新緑只見号は鉄チャンとギャラリーで大盛況です。
撮影後、道路の一部は渋滞ですが 安全運転で第4橋梁へ移動します。


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No title

Oさま 機関士さんの体と線路を平行にした前方確認はじめてみました。 ワンダ-コアで腹筋鍛えているのかなぁ
義父の後輩が700万の費用自己負担でいすみ鉄道の運転士さんになりましたが、罐の方は狭き門なんでしょうね。

No title

コッペルさん 多くの鉄チャンで機関士さんの運転も大変だと思います。
存続させる為にもモラルとマナーは大切ですね。
また、共通の趣味だから山と同じように鉄チャンも挨拶すれば楽しいのね。
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山と旅と鉄道の報告です。

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