ばんえつ撮影紀(100) C57編

 こんばんは
小生とC57の最初の出会いはC571号機も走る羽越本線でした。
汽車の本数はまだ多くて時々、C57が青い海に吸い込まれるように快走していきました。
C57の性能はC55より10パーセント向上したそうです。
どちらもスマートな釜で世界一美人な蒸気機関車なのです。

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ラストシーンはドラマチックでした。
ばんえつ物語で貴婦人(C57)とデートする日を楽しみにしているのです。
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No title

 Oさま 自分のC57初対面は東海道本線でした。鉄道百年イベントでしたけどね。紀伊田辺から回送された罐でした。
 翌年青井岳で観た門デフ機にカッコいいなと思いましたねぇ
播但線の三重連には行けませんでした。S47当事は学年の差1.2年で出逢える罐が随分変ったと記憶しています。

No title

コッペルさん 蒸気機関車終焉の1.2年の差は大きかったですね。
今日、東京の帰りに尾久駅で電車からカシオペアと残された北斗星の客車を見ました。
寝台列車で残るのはサンライズだけでしょうね。
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