雪景色(2)

 こんばんは
JR九州の「ななつ星」をデザインした水戸岡鋭治さんの
「電車をデザインする仕事」の本を読みました。
発想、思い、創造などプロフェッショナルの凄さに感銘して九州の列車に乗りたくなってしまいました。
さて画は、いつもの冬景色が...

変換 ~ 民家1

 同じ撮影地に雪が積ると... (2014.2.22 信越線)

変換 ~ IMG_6867

 そして夕刻の蒼の時間は...もっと良い雰囲気となります。(2014.2.26 信越線)

変換 ~ IMG_3873
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No title

Oさま やはり雪の中では下からレフを当てたように罐が映えますね。蒼い時はM恵ちゃんで読みましたよ。そういえば友人のT野さんから3/28~4/3まで富士フイルムフォトサロン東京スペ-ス1で『上州の空の下で・・・』という写真展の案内状を貰いました。六本木で写真展とは鉄も立派なものです。インビテ-ションカ-ドの達磨とC61のカット好かったですよ。でもC61は昨年七夕の記撮三重連かな。 野球も始まりますので双方楽しみに行く予定です。

No title

コッペルさん 今回はデジタルカメラの白トビで失敗しました。
次は余裕を持って汽車を待つ事にします。 春の信越線は新しいロケ地を探しますかな。
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