ばんえつ撮影紀(50)

 今晩は、久々のお湿りで外は雨が降り乾燥肌の小生は少し救いになります。
そして、三日間も続いたおでんが本日食べ終わり安堵もしてます。(笑)
さて、只見線の翌日はホテルにのんびりして10時頃から出掛けました。
  (2013.11.4 山都ー喜多方)

変換 ~ IMG_1954

 門デフのC57とC55は美しいと思います。
人間が作った乗り物の中でこれ以上の作品はまだ見たことがありません。
特にななめ後方からみるのが好きです。

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No title

Oさま 特にC55の水掻きスポ-クから逆光線が漏れたり、斜光線サイドギラリのC55門デフの美しさは眼を見張りましたね。 唯 かっこよすぎてねぇ 寧ろ南郷谷を逆向き混合でポコポコ走る姿や人情いっぱい詰め込んでデコボコ編成の軽便機のデフ無しの姿や泥んこの産業機関車に郷愁を感じてしまいます。 まぁ 罐が存在する風景がホッとしますね。

No title

コッペルさん 来月の信越線の復路は、
煙が無いけどギラッチ狙いが出来ますよ。
蒸機写真も光線を考えると今が一番 旬だと思います。

No title

その美学わかりま~す(*^_^*)

嫁に写真で言ったら?・・・何処が違うのって(笑)(笑)

No title

 釜飯さん 返事が遅くなってすみませんでした。
我家も汽車の美学が分からず どれも同じに見えるそうです。
でも、小生のロマンは永遠です。
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山と旅と鉄道の報告です。

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