追憶のSL(会津線)

 今日は、篠山紀信展、写真力を観賞してきました。
話しかける様な肖像作品は、さすがに凄いなと思います。
さて昔は、日本各地にあった木造の吊り橋が桑原駅の近くにありました。
今は、駅も村もダムの湖底に沈み記憶の中に残るだけです。
    (1972.12.29)

変換 ~ 桑原
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 Oさま この画をはじめて見た時は、商大1年の時 こういう纏め方があるんだぁと思いましたねぇ 自分は73/11にここの河原にて撮影、山間に木霊するドラフトと紅葉と気温の低さから来る煙及び第一大川橋梁に感動したのを覚えています。
72.12/29は高校受験だというのに交通事故で入院してました。 以来脳波は異常だと診断され、志望校は不合格、二次募集で県立高校に如何にか滑り込みました。そして歳月が流れ現在に至りますが、学生気分が抜けるどころか、勤労学生の道程を歩んでいます。

No title

 コッペルさん 当時は峠プロの影響で写真が変わってきました。
商大写真部に一年生から入部していたら、人と汽車が関わる写真を撮っていたと思います。
11月、40年振りに只見線の撮り鉄に行ってきます。
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