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追憶のSL (苗穂)

 廃車の汽車のアルバムを開くと中島みゆきの「時代」の歌が聴きたくなってしまいます。
          (1977.2月)

変換 ~ 苗穂2

変換 ~ naebo4

変換 ~ naebo5

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No title

ふふふ、そうですか。とっくにメジャーになっているのに、田舎のお姉さん、あるいは、おばさん風の声で頑張っていますね。妙に郷愁を覚えさせる声で、あの歌詞ですもんね。ちょっと何かあれば、すぐに思い出してしまいますよね。
あんな時代もあったんですね。

自分は『ホ-ムにて』だなぁ・・・

 Oさま Aさんのアパ-トに前泊してから行ったんでしたっけ。
この辺の活動がこの春(S52/4・1977/4)にキャンパスに鉄道研が誕生する礎と方向性を顕していますね。 まさに『晩年』で始まり『グット・バイ』で終焉する文豪の様です。 蒸機が在ったからこそ出逢える事が出来て未だに鉄道写真に拘っているんですね。
あすなろ・翌檜・明日は大きな檜になろう・・・(小さな檜は・・・)自分は明日ナロ-にポイントを切り替えましたが・・・
 当時の濃い仲間が元気でいる事と祈念し、4年後にOB会開催しますので、この辺りの発表もスクリ-ンでみてきたいなぁ BGMは♪『時代』かぁ年代的にもジャストフィットですね。『アライ嬢の腹這い』も如何でしょうか? 自分はレイルシティ-ロ-ラ-ズのオリジナル曲で参加するかRailinngStonesで行くか迷い道くねくねです。

No title

散歩三昧さん 今の歌はややこしくて記憶に残りません
あの頃の曲は歌詞まで覚えてるのにね...歳なんですかな? 

No title

 コッペルさん 先の事だけど創作ご苦労さんです。
Yさんの珍品も楽しみだなー 
山に行かないで鉄チャンしてたら外国人の撮り鉄に会いましたよ
日本の蒸機も国際的になってきました。

懐かしい光景

苗穂工場の留置線、ナメクジは14号機、標準型は237号機とD611ですね。
実質デゴイチ一号機の14は流山へ。苗穂工場製一号機の237はこの地でそれぞれ保存されるも、61の一号機は解体されちゃいましたね。
同じ光景を見たひぐま、あの時代を思い浮かべました〜
因みに、中島みゆきと同郷のひぐまでした〜

No title

積もった雪が哀れを誘う、とはいえ、降雪の蒸機はいいですね。
プレートや区名票を外されていても、これは正に生前のコントラスト。
道内で働いていた証のような魂が見えるような気がします。

三枚目は小樽へ向かうキハなのかしら。
構内の車両と係員さんたちのシルエットがいいですね。

No title

ひぐまさん 蒸機ファンとしては辛かったけど記録として残しました。
小樽築港は多くの廃車が置かれいて時代が終わったなと感じました。

No title

 くろくまさん この時は、コッペルさんとアラさん宅お邪魔して北海道の乗り鉄もしてました。
今は、殆んどが廃線になり江差線も あと僅かですね。
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岳人さん

Author:岳人さん
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地図と時刻表を見て出かける
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山と旅と鉄道の報告です。

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