輝いて

 今晩は、先週の三連休は鉄チャン休憩をして、久し振りに山歩きをしてきました。
雪と氷の雲竜渓谷の自然造形に感激してカメラを持ってパチパチとはしゃいでました。
さて画は、12月~1月の夕方の信越線で毎回の様に釜が輝いてカッコ良かったのです。

変換 ~ IMG_6265

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

わ~ホント、迫力あるし、輝き方がいいですね!
九州時代の20号機ですって言っても通るような感じですよね。

No title

ひぐまさん ありがとうございます。
釜が輝くので遂に線路端の鉄チャン仲間に参加しました。
来週の信越線は日が高くなってるのでたぶん無理だと思いますが、また出撃の予定です。

No title

 Oさま 遠い昔にH田さんのC62の写真でこういうの見たような気がします。 正面のプレ-ト写っていた気もしますが・・・いい感じです。

No title

 コッペルさん 小生もH田さんのC62作品を記憶しています。
お花畑に飛ぶC622号機のツバメは忘れられない名作品でしたね
プロフィール

岳人さん

Author:岳人さん
気になると
地図と時刻表を見て出かける
おじさんの
山と旅と鉄道の報告です。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR