羽越線のC57

 現役蒸気の羽越線で、夏の空と海の青が忘れられず冬も撮影に出掛けましたが
風景は、まったく変わり鉛色の雲が次々と押し寄せ日本海側の厳しい風土を感じたのです。
電化前で、ポールが立ち始めて蒸気の終りが近ずいていました。
帰路の列車は(急行鳥海)で、当時は(特急いなほ)も秋田から上野まで走っていたんでネ
    (72.1.5 五十川)

変換 ~ 羽越線72.1.5

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電化前ですね。

 Oさま なんとなく窮屈そうに海が入っていますね。

 自分も行きたかったなぁ 結構この時期は中2の新年なのですが、翌二月には、忘れもしない横井さんが『恥ずかしながら帰ってきたんですよ。』 札幌五輪の日の丸飛行隊や浅間山荘事件

激動の鉄道百年でしたね。 自分はこれから出歩くようになりましたよ。

No title

 コッペルさま もうすぐ重連ですねどうしますか?
今年の群馬は蒸気で暑い夏になりそうです。(そうでなくても先週は暑かった)
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