尾瀬ヶ原を歩く(3)

 こんにちは
尾瀬ヶ原は上田代から中田代へと秋のやわらかな日差し浴び木道を歩きます。
木道からのアングルは限られるところもありますが尾瀬は被写体の宝庫です。

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 登山道のない(景鶴山2004m)

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 中田代の有名撮影地

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 竜宮の入口 (小川の流れは、ここから池塘の下に潜りこみます。)
 
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 竜宮の出口 (流れは木道と池塘の下を潜り抜けてここから湧き出します。)

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 ロケ地に近く写真の好きなカメラマンが宿泊する竜宮小屋が見えてきました。

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 小屋の前のベンチで休憩です。
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No title

 Oさま 景観がづっと継いていると云う事は管理に相当の資金がかかると云う事なんですね。残さなければいけない景色ですね。

No title

コッペルさん 尾瀬の昨年の入山者は30万人を割ったそうです。
最盛期は60万人の登山者が来て山道の渋滞もありました。
理想的な尾瀬は山小屋に泊まり朝夕の風景に浸るのがお勧めです。
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