只見線撮影紀(36)

 こんばんは
春の只見線の写真プリントとデータ保存が終了しました。
今回から、ぼちぼち報告させていただきます。
六十里越から入る今年の只見は、雪が多く山と谷と湖は神が宿る崇高な風景でした。

変換 ~ 2017_05_20_4907

変換 ~ 2017_05_20_4911

毛猛山の山々と田子倉湖、只見はダム建設のために専用軌道がありました。

変換 ~ 2017_05_20_4936

見上げた汽車はスカスカの状況で第一橋梁を渡ります。(2017.5.20)
今回の撮影は、この不思議の国のような只見色にハマり色の表現にこだわります。
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No title

Oさま 新緑が好ましいですね。 青空に映える煙も欲しいものです。

残念ながら

土曜日は往路復路ともに一橋の橋梁上は無煙だったようですね。

この場所は桧原から旧道跡を辿って行かれましたか?
以前に(8-9年前)に私も旧道跡を辿りましたが、
かなり荒れていて難渋した記憶があります。

No title

コッペルさん 煙があれば只見色の印象深い写真が撮れたのですが? 残念です。

No title

マイオさん 旧道跡を歩くと20分位で行けます。
只見川から見上げる第一橋梁も良いですよ。
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