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C623号遥かに

 当時 銀山駅に2泊させて頂き、アラさんと鉄友仲間と
稲穂領に3日間続けて登坂して、小沢駅方面のC623号の撮影
ニセコと羊蹄山が美しかった。(1973年3月)

変換 ~ 稲穂嶺1

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元祖、稲穂俯瞰ですね!

これぞ、俯瞰!撮影時期を見てまたまた驚き~
復活時にはここまで林道が出来て車でスイスイってことでしたが、現役当時は勿論
歩きですよね~まあ、この時期流石に「クマ」はおネンネでしょうが、雪で進むのもひと苦労だったのでは?
この時ですか、翌日も来るからって機材を山中に置き去りにしたって伝説は?

これには驚きましたねぇ

 Oさま 鉄道研創設当時 この俯瞰には驚愕でした。
以前ひぐまさんのところに紹介したけど、余り関心がなかったようです。 自宅にこられ引き伸ばしをした時のプリント 大切に保存してありますよ。 C62の写真でこういうのは他では観られませんねぇ・・・ お見事 

露出オーバー

自分もそうですが、当時は現像とプリントのテクニックが稚拙でしたよね。
くろくまさんのテクをあの頃に伝授して頂いていればもっと鮮明にお見せできたのにねぇ~。
谷が深く線路あたりが暗いとでも思ったのか、お互い露出もミスってますよね(泣)
4/1からC623の運用が入ると聞いて、それならと3/31から3連チャンで登った稲穂嶺ですので、この写真は4/1のものだと思いますよ。

No title

 皆さまへ、写真はアラさんの指摘のとおり4月1日でした。(ごめん)
機材は、山に置いてきたのは本当です。山が荒れたら雪が解けるまで、回収できなかった
かな?コッペルさん測量山では小生の勘違いで失礼しました。

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山と旅と鉄道の報告です。

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