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海岸線(6)

 こんばんは
SLばんえつ物語の翌日は、新潟駅から越後線に乗車し柏崎駅で信越本線に乗り換えます。
今回は、前に訪ねた米山から撮影地を変えて鯨波、笠島、青海川を撮ることにしました。

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鯨波駅で下車し海岸線を歩きます。

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松の枝の木陰で休むカラス君、この日も、猛暑日でした。

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鬼の伝説が残る洞窟。

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鯨波海岸のトンネルの絵はやはり鯨でした。

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鉄道仕様の三地域撮影は忙しく、しらゆき4号を撮り終えてからすぐに笠島へ移動します。
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ばんえつ撮影紀(128) 

 こんばんは
すっかり秋らしくなり我が家の周りは、虫さんたちの無料コンサートが毎晩始まりました。
音色は、ストラディヴァリウスよりお見事かも知れません。
さて、SLばんえつ物語の乗り鉄&呑み鉄の旅は、汽笛の合図と共にアルコール補給を始めます。

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汽車は野沢駅の休憩中に点検と乗客達の記念撮影。

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津川駅で停車する汽車は、乗客の記念撮影と石炭、点検、水分補給をします。

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犬も見送りに来た咲花駅。

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馬下で夕日を撮影する撮り鉄さん達、奇麗な夕日はSLばんえつ物語のハイライトです。
終着駅の新津に着く頃はアルコールもおしまいでした。

ばんえつ撮影紀(127) 

 こんばんは
SLばんえつ物語の旅は、塩川駅から会津若松駅に戻り撮影しながら汽車の出発時間を待ちます。

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汽車がホームに入線すると乗客達は活気付いてきます。
運転区や機関区のある駅の情景は、小生に満ち足りた時間でした。

ばんえつ撮影紀(126) 

 こんにちは
今回から暑い夏に乗り鉄に出かけた「ばんえつ物語」の報告です。
我が家から、早朝の一番列車に乗り両毛、東北本線ルートで入ると塩川駅の交換と発車シーンに間に合います。
下り列車の駅ホームに降りると、修理の終わった20周年のC57はピカピカに輝いていました。

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汽車が去り塩川駅をプラプラ歩くと、静かな日常に戻っていました。

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ばんえつ物語のお付き合いは、昨年の4月以来、
塩川駅を後にして復路のばんえつ物語に乗車するため会津若松駅に再び戻ります。

夜汽車よこかわ

 こんばんは
夜汽車撮影は、往路も復路も横川駅まで行かず安中で汽車を待ちました。
構図に、東邦亜鉛安中製錬所の夜景と汽車をからめたいのですけど撮影地は見つかりません。
結局、いつもの後追い写真で撮ることにします。
(2019.7.27 信越本線)

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夜汽車は郷愁を誘い見るのは良いのですけど、思うように撮れません。
でも、お気に入りの写真が撮れたこともありました。

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通過

 こんばんは
躍動感のある汽車も好きでして撮り鉄さんの居な場所を見つけて汽車を待ちました。
煙は微妙な判定となりますが動輪の響きは五臓六腑に伝わってきます。
(2019.7.20 上越線)

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ぴったんこ

 こんにちは
陽炎蒸気機関車の後は、流し撮りです。
今の信越本線は、D51機関車が検査中のため往路のC61は電気機関車に牽引されています。
そんな事情で流し撮り、(2019.8.11)
撮影後にモニターを見て汽車ブレがなくピッタンコしてると思わず嬉しくてニンマリです。

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小生の撮影方法として、流れを表現したくシャッタースピードを15/1以下にして背景に人工物と空間のない場所を探します。
煙は特に拘りがなく、三脚とカメラを水平にセットし列車を捕らえてから暫らく追いかけスピードを合わせます。
そして、撮りたいポイントで高速、ないし低速連続撮影します。

陽炎

 こんにちは
夏に撮りたい写真のテーマに陽炎に揺れる蒸気機関車があります。
特に暑く天気の良い日を選び、あらかじめロケハンした場所で汽車を待ちます。
(2019.8.4 信越本線)

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APS-Cサイズのカメラに望遠ズームレンズを付け640ミリの撮影、逃げ水に汽車のライトの光がゆらゆらと揺れます。
陽炎らしいイメージで撮れるのはここまででして、後の写真は平凡な揺れ方でした。
なお、画はトリミングしてます。

海岸線(5)

 こんばんは
海岸線の旅は、乗り鉄に出かけた8月のSLばんえつ物語の翌日に再訪しました。
鯨波、笠島、青梅川を訪ね、その話は後ほどさせていただきます。
鉄道写真は日常的な風景もイベント列車と違う魅力のひとつかなと思います。

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塚山駅の別のカット写真です。

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こちらも米山の別カット写真。

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米山駅から眺めた岬が今回のおもな撮影地です。

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帰りの上越線は八海山に奇麗な虹が架かっていました。

海岸線(4)

 こんばんは
再び米山の海岸線に戻ります。
流れる汗を拭きながら夏草の茂る岬をロケハンすると一カ所だけ撮影可能な場所がありました。
そして、ラッキーなことに、しらゆき6号と貨物列車の交換シーンに出くわすのです。
ロケーションの良い撮影地は気持ちもワクワクして心拍数も上がりました。
今回は、拡大してご覧ください。(2019.8.7 信越本線)

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海岸線(3)

 こんばんは
土日は鉄研のOB会が有り、懐かしい仲間達と有意義な時間を過ごしてきました。
鉄友は、続く線路と同じく自身が終着駅に着くまで繋がってると思います。
さて、海岸線に行く前にお昼の弁当を長岡駅で仕入れ塚山駅の下車です。
初めて下車する塚山駅は、待合室の冷房が効き涼しい場所で食事が出来ました。
(2019.8.7 信越本線)

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上越線の越後側の車窓風景は特に素晴らしいです。

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長岡駅から信越線に乗り換え。

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下りしらゆき3号。

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上りしらゆき4号。

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塚山駅の周辺で撮り鉄。

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冷房の効く待合室はありがたく、塚山駅はゆっくりと時が流れていました。
列車に乗り青梅川の青い海を眺めながら米山駅へ移動です。

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岳人さん

Author:岳人さん
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地図と時刻表を見て出かける
おじさんの
山と旅と鉄道の報告です。

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