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ばんえつ撮影紀(122) 

 こんばんは
家の風呂が壊れ今日は業者さんの応対で家に居ました。
暫らく近くの日帰り温泉でほっこり出来ますが行くのは少しめんどくさいです。
さて、磐西線は鹿瀬から新緑の森に包まれた川吉の線路端の撮影です。
ここは静かな山村でロケーションと汽車の音が良く出かける時は必ず訪ねています。
特に、無人直売場で売る新鮮なアスパラガスは美味しく値段もお得で土産に買って帰ります。
  (2018.4.29)

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山間地の川吉は遠くからブラスト音が聞こえ汽車が走り去った後も余韻を残し音は慶徳トンネルまで続きます。

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こちらも川吉で、只見線とかけ持ちした昨年の画です。(2017.5.21)
今回のお立ち台は、写真の汽車の右斜面の上から撮りました。
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ばんえつ撮影紀(121) 

 こんばんは
夕景の撮影後、馬下の温泉でほっこりしてコンビニで仕入れた酒と摘まみで一人の宴を楽しみます。
磐西線の夜空を見上げると天の川銀河と満天の星が美しく輝き少し感傷的になりました。
翌日は車中泊の早い夜明を迎え朝食の後は、ロケハンを兼ねてお目当ての山に登ります。
ところが、途中で山菜を見付け草食系の小生は鉄から食マニアに変更し山菜採りです。
収穫したタラの芽とコシアブラは、良いお土産になりました。

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馬下の下山後に移動した鹿瀬俯瞰は林道が崩れ今回は諦めます。(2018.4.29)

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鹿瀬は確実に煙が期待でき、途中で探したお立ち台は磐西線らしい里山風景が撮れました。

ばんえつ撮影紀(120) 

 こんばんは
当日のフィナーレは馬下の水田に沈む夕日を眺めながら汽車を待ちました。
刻々と色彩の変わる太陽は汽車を賛辞し見るもの撮る者を虜にして感動させます。
    (2018.4.28)

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撮りつくされても夕日の汽車はドラマチックで何回も通いたくなります。
鉄チャンは40人位集まりサイドギラリとシルエット派に分かれて撮影してました。
こんな時は、カメラの遠隔操作で両方から撮れればと思いますが盗難のリスクもありそうです。

ばんえつ撮影紀(119) 

 こんばんは
喜多方の撮影後、この時期に外せない馬下の夕日と汽車が絡む田園風景の情景を狙いに行きます。
移動中に上野尻のオーバークロスで汽車の通過時間に間に合い撮ることにしました。
(2018.4.28)

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このお立ち台は、左のあぜ道の曲線が好きでC61の時も撮影しました。(2015.5.17)

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水田になると画は情緒的でより良い感じです?

ばんえつ撮影紀(118) 

 こんにちは
土曜、日曜と鉄チャンに出かけず時間をダラダラと使っています。
やはり、充実したナイスdayにするには、計画性を持って動かないともったいないですね。
さて、今回の磐西線は一人旅でして山と車中泊の道具を持ち気ままな行動です。
復路の待ち時間は、喜多方の濁川の公園でのんびり昼寝をして休み、

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山の春を知らせる飯豊山から流れるキラキラした大量の眩しい雪解け水を撮影します。
この濁川橋梁も前に比べると汽車の煙の勢いが弱くなりました。(2018.4.28 喜多方)

ばんえつ撮影紀(117) 

 こんばんは
撮影は五十島を後にして一ノ戸橋梁へ
道路から眺めると昔のお立ち台は、まだ撮影可能と思い登ることにします。
  (2012.5.13)

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ところが、道は消滅して完全な藪漕ぎとなりました。
そして、目的地の到達を予測すると汽車の通過時間に間に合わなくなり諦めて下山します。

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急ぎの藪漕ぎは、スリ傷のオマケ付きです。
ギリギリの時間でもう一つの立ち台にセーフできました。

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この頃の一ノ戸橋梁の汽車の煙はここまで引いてくれませんね。(2018.4.28)
写真の比較すると、小生は前の客車のデザインの方が磐西線に似合い好みでした。

ばんえつ撮影紀(116) 

 こんにちは
二日続けて呑み会となり、今日は録画した「チコちゃんに叱られる」を見ながら交信です。
居酒屋までは、約4キロありますが美味しくビールを呑むため歩くことにしました。
さて、今回からモチベーションのあがる磐西線の交信で回数も116回目となりました。
写真は至ってスタンダードですがお気に入りの作品も撮れました。
  (2018.4.28 五十島)

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車は現地まで予定より時間がかかり撮影は五十島から始めます。
手前に清流を入れ汽車の煙を予想しての構図ですが見事にハズレました。

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磐西線は気動車も絵になります。

梅鉄

 おはようございます。
今日は雨が降りパソコンと仲良く私時間を過ごすことにしました。
磐越西線の撮影で始まったGWの鉄チャン写真のデータ整理とプリントです。
撮る時間は楽しいですけど、最近は後の処理が少し面倒くさくなりました。
さて、さくら鉄の前は北関東三大梅林の見物を兼ねて梅鉄もしてました。
    (2018.3.17. 信越線.北陸新幹線)

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信越線の汽車から撮影開始

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秋間梅林

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榛名梅林

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榛名梅林は北陸新幹線が写せます。

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天気に恵まれると上州武尊山を背景にして撮影出来ます。

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やはり、梅鉄の締めは汽車にして安中駅発車の見送りです。

手頃な俯瞰

 こんばんは
昨日、出かけた上越線の上白井俯瞰は撮影の準備中に子熊を発見しました。
親熊と行動していると思い、慌てて同伴者と鈴を鳴らし声とラジオの音量を上げて撮影です。
皆様も深い山で撮影する時は十分に注意して下さい。
さて、渋川駅の汽車の停車中に追い越しをして
手頃な俯瞰が出来る撮影地は、花モモが咲く桃源郷でした。
でも、今は樹が伐採され花が数が少なくなり残念です。 (2018.4.7 上越線)

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先ずは、八木原駅の手前で菜の花の撮影。

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前は撮影地の下の畑に、たくさん花が咲いてました。

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汽車と列車の交換です。

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汽車は棚下のトンネルに入ります。

初めてのお立ち台

 こんにちは
GWの後半は混雑が予想され身近なところで鉄チャンしてます。
昨日の撮り直した信越線のお立ち台は復路、往路とも撮影者がなく少し妙な感じでした。
さて、撮影地もマンネリ化してくると新境地を探したくなります。(2018.3.25 信越線)

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見つけたこのお立ち台は、秋の復路を望遠レンズで狙うことにします。
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岳人さん

Author:岳人さん
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地図と時刻表を見て出かける
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山と旅と鉄道の報告です。

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