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感謝

 こんばんは
今年もブログに訪問していただきありがとうございました。
来たる新しい年が素晴らしい一年になりますよう心からお祈り申し上げます。
汽車は、アップ準備していて載せるタイミングを逃した今年の作品で締めくくります。

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汽車と皆様に感謝いたします。 ありがとうございました。
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ギラリと輝いて

 こんばんは
毎年この瞬間が撮りたくて通いなれた撮影地で汽車を待ちます。
太陽光の位置と動きを予測してもイメージ道理に撮れる確率はわずかです。
   (2017.11.11 信越線)

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今回の収穫です。

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天気と煙と太陽光の状況により、こんな写真が撮れることもありました。

遥かな汽笛 その(5)

 こんばんは
信越線の夜汽車撮影に出かけ0.5秒の流し撮りにチャレンジしたら
見事なブレ写真となり結果として意図の分からない夢幻のような作品が撮れてました。
詳細については後日報告します。
さて、今回は他に撮影者のいない4回目の上白井俯瞰です。(2017.11.26 上越線)

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全体的に引き画で撮影すると、赤城山を含めて雄大なスケールが分かると思います。

夜汽車

 こんにちは
本日は、信越線にDL、SL夜汽車碓氷が運転されます。
アナログ時代なら遠慮ですけどデジタルは撮影可能となり、防寒対策をして出かけることにします。
さて、上越線の夜汽車はCFカートがエラーしてデータ消滅です。
急いでカメラをSDカードに切り換えて大正橋で復路を撮りました。 (2017.10.27)
水上で撮影したお気に入りの作品は二度と見られずかなりトホホです。

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大河ドラマ

 こんばんは
俯瞰日和でない日は登山を諦めて小生好みの撮影地に行き鉄チャンします。
利根川と吾妻川が合流する大正橋は大河を渡る汽車のドラマを見ることが出来ます。
    (2017.11.18 上越線)

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ここは風景写真的な素材があり写真を創作する楽しみもあるのです。

遥かな汽笛 その(4)

 おはようございます。
昨日の信越線の午後鉄は時間を勘違いして気が付くと汽車は出発してました。
ドジした小生の夕日のギラリ狙いは来年の1月3日に持ち越しです。
さて、撮影地を変えて晩秋に登る3回目の上白井俯瞰も小さい汽車です。
クリックし拡大して見て下さい。 (2017.11.25 上越線)

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爽快な気分にさせる俯瞰撮影は自己満足なところもありますけどやめられませんね~ 。

秋上がり

 こんばんは
秋上がりとは稲刈.とり入れの終わることです。
むかし、よく見かけた束ねた稲の風景も今は少なくなりました。
さて、信越線で活躍するC61は松井田駅からの急勾配に挑んでいたときもありました。
今の往路は、力強いD51や他の機関車に任されC61が牽引することはありません。

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勇壮な姿のは記憶に残っても、あの日の煙は二度と見られないのです。
(2017.11/5.11)

遥かな汽笛 その(3)

 こんばんは
ここで、少しブレークして現役蒸機の
函館本線「仁山、稲穂領」の俯瞰撮影のお話です。
汽車は、かなり小さくなりクリックし拡大して見て下さい。

変換 ~ OSrp1181

変換 ~ 仁山2

仁山からの眺めるD51貨物が引く藤城線です。
スキー場のリフトを利用すれば手軽に絶景が得られる便利な撮影地でした。
でも、撮影に出かけたのは一度だけです。(1973.3.30)
視力の良い人なら函館駅から汽車の煙が見えたかも知れませんね。

変換 ~ 稲穂嶺1

135ミリで撮影した稲穂領から見た小沢側です。
背景の山はニセコアンヌプリで左にカメラを動かすと羊蹄山を入れて汽車が撮れます。

変換 ~ 銀山2

こちらは、銀山側です。(1973. 3.31~4.2)
当時、稲穂領に登るため銀山駅でお世話になりました。
軽くするためにカメラと三脚は山に雪洞を掘りデポです。
もし、三日間の間に天気が荒れたらカメラは永遠に稲穂領に眠ったかも知れませんね。

遥かな汽笛 その(2)

 こんばんは
現役蒸機の頃から俯瞰撮影が好きで
あの頃のモチベーションはいつも「登れ登れ誰よりも高く」でした。
上白井の俯瞰は、国鉄時代の「遥かなる煙の記憶」に連載される
新井氏と仲間達で登った函館本線の仁山、稲穂領に匹敵する絶景です。
   (2017.11.19 上越線)

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写真の順番は二度見て頂きたいので、逆から載せてみました。 「返って見苦しかったかな」? 

ながし流して

 こんばんは
晩秋に登った上越線『遥かな汽笛』の残り4回はセレクト中でお待ちください。
さて、DD51に牽引される往路のC61は役不足で物足りませんね~
ならばとシャッタースピード遅くして流し撮りです。(2017.11.5 信越線)

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遥かな汽笛 その(1)

 こんばんは
山から里に冬の便りが届き始めると汽車も休息する時期です。
昨日の上越線フィナーレも山に登り遥かな汽笛と遠い煙を眺めてました。
これからの汽車は、時々小粒となりますからクリックし拡大して御覧下さい。

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晩秋の上越線は上白井の山に登り俯瞰撮影をしてました。
今回は、その一回目です。 (2017.11.12)

雨脚

 おはようございます。
明日の上越線の汽車は、今シーズンのラストランです。
今年も喜びと感動の出逢いに感謝し、見納めは山の上から眺める予定でいます。
さて、雨の日の汽車の情景は好きで撮影中は少しセンチメンタルになるのです。
  (2017.9.17 信越線)

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雨の日の汽車の情景はピアノの詩人と呼ばれたショパンの曲が合います。
プロフィール

岳人さん

Author:岳人さん
気になると
地図と時刻表を見て出かける
おじさんの
山と旅と鉄道の報告です。

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