丹沢山に登る

 こんにちは
本年も残り数時間となりました。
締めは小生の80番目の100名山、丹沢山で終わりにします。
展望風景が小さいので画をクリックして見て下さい。 
今年も、皆様の御訪問に心から感謝いたします。 ありがとうございました。

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  塔ノ岳

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  塔ノ岳からの眺め

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 都心とスカイツリー

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 伊豆大島

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 南アルプス聖岳と荒川三山

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 江ノ島と三浦半島

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 真鶴半島と初島

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 ランドマークタワーと横浜

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 ブナ林の登山道を登り丹沢山を目指します。

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  ユーシン渓谷

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 丹沢山の山頂

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 蛭ヶ岳方面

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 再び塔ノ岳に戻り富士山とお別れします。 それでは良き年をお迎え下さい。
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白鳥の湖

 こんばんは
年賀状の印刷が終わりポストに投函しました。
さて、磐西線の帰りは白鳥の越冬地で知られている瓢湖に寄り道します。
湖は、チャイコフスキーの曲のイメージと違いますけど白鳥は可愛いですね。

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 そして、磐西線は残りの画から (2016.11.26 喜多方ー山都)

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 瓢湖からの帰り上越線の復路の汽車に間に合い撮影します。
   (2016.11.27 渋川―八木原)

ばんえつ撮影紀(110) 

 こんばんは
クリスマスイブは丹沢山に登り、山頂からの眺望を楽しんできました。
都心から近く、これだけの絶景が眺められると冬山でも登山者が多い訳ですね。
さて、見納めの磐西線の汽車は鹿瀬の橋梁を白煙を棚引かせて渡って行きます。
     (2016.11.27 鹿瀬―日出谷)

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 これにて、貴婦人と暫しのお別れです。

ばんえつ撮影紀(109) 

 こんばんは
汽車の撮影は、しびれるシーンに遭遇する事があります。
五十島での見納めは凄い迫力でした。(2016.11.27)

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パソコンの画面では、汽車の迫力が伝えられないのが残念です。

ばんえつ撮影紀(108) 

 こんばんは
毎度の喜多方ラーメンを食べてから復路の撮影です。
撮り鉄さん達は濁川の堰堤から汽車の夕日ギラリを狙っている様でした。
マイペースの小生は好みの撮影地で汽車を撮る事にします。
   (2016.11.26 喜多方ー山都)

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 同じ立ち位置から慶徳峠に登る汽車を眺める事ができます。

ばんえつ撮影紀(107) 

 こんばんは
今回は、川吉のプチ俯瞰です。
汽車の通過が春にロケハンした撮影地に間に合わず
手頃なお立ち台に変更です。(2016.11.26 山都ー喜多方)

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 晩秋の山間地に、汽車は白煙を棚引かせて峠を登って行きます。

ばんえつ撮影紀(106) 

 こんばんは
今年、(土、日)最後の定期運行の磐西線です。
只見線を含めて3回だけの貴婦人デートは物足らない一年になりました。
   (2016.11.26 五泉―猿和田)

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 太陽が低い時期は汽車のシルエットが生えます。

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飯山線撮影紀(10)

 こんばんは
飯山の景観も北陸新幹線の開業により変わるとことでしょう。
地方の発展を考えると開発はやむないけど原風景を残すことを意識し
風景と調和のとれた街つくりを願うのは小生だけではないと思います。
飯山線撮影紀は菜の花の風景で終わります。 (2014.5月)

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飯山線撮影紀(9)

 こんばんは
今年、最後の予定で上越線に出かけたら水上は雪景色でした。
明日も雪が期待できそうなので、また行くのか思案中です。
さて、飯山線の見納めは前日の撮影地に決めていました。
  (2016.11.20 上境ー上桑名川)

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 田舎道は、車で延々と繋がり駐車場の確保が大変でした。
小生は撮り鉄しながら再訪を願い、汽車は大勢のファンに見送られて走り去って行きます。

飯山線撮影紀(8)

 こんばんは
汽車より先行した小生は、待機し汽車のバトンを受けることにします。
先客の後ろに立ちズームレンズを多様して構図作りです。
  (2016.11.20  平滝―信濃白鳥)

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30~50人の人出の中、汽車の通過に間に合わない撮影者の置き三脚が見送りしてました。


飯山線撮影紀(7)

 こんばんは
師走になると汽車のラストランの日が近づいてきます。
汽車は来年も走るけど、
約、40年前に訪ねた留萌線、増毛駅の永遠のラストランは特に寂しいのです。
さて、またも汽車が通過する前に行動できた小生は地元の人とカメラを構えます。
   (2016.11.20 足滝の近辺かな?)

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 お立ち台は、撮り鉄さんがいて、

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 棚田の畦道は、地元の人が手を振る光景がいたる所で見られました。

飯山線撮影紀(6)

 こんばんは
渋滞を避けて抜け道を利用すると意外な場所で撮影出来ます。
土市駅は、地元の人たちが集まり手を振って汽車を見送っていました。
   (2016.11.20)

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微笑ましい情景を見ると、スナップ写真は撮っておくべきだなと後で反省です。

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 駅前に変わった建物が、

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 国道から時々、汽車が見えました。 (越後田沢―越後鹿渡)

飯山線撮影紀(5)

 こんばんは
飯山線の撮影は川口橋に移動します。
前日、ロケハンした俯瞰の撮影地は、すでに満席となりしかも雨が降っています。
ならばと、魚野川の近くまでより橋の下から雨を避けて撮影します。 
  (2016.11.20 越後川口―内ヶ巻)

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 川の堰堤は、大勢の人出なのに、長靴が役立つ撮影地は二人だけでした。
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Author:岳人さん
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山と旅と鉄道の報告です。

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